2007年01月20日

作品!その弐。

携帯のカメラ、四分割で撮れる便利機能見つけました。
さっそく撮影です
徳利といっしょに大阪に送ったぐい呑ちゃんたちです。

絵唐津、朝鮮、粉引、刷毛目…全部売れるといいな



Posted by けんちゃん at 00:35│Comments(6)TrackBack(0)

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この記事へのコメント
わーい、早速アップされてる~♪
夜更かししてて良かった。

どれも素敵ですが、左上のコマの右の(ややこしいな)とか
徳利さんと同じ柄(?)で良い感じです。
(お揃いとか好きなのです)

自分はいつも同じ釉薬をつけてものりがまちまちです。
Posted by なの at 2007年01月20日 01:34
実は僕も週末陶芸やってます。右上の絵唐津の口辺のかいらぎと、右下の刷毛目と、右上と左下の朝鮮唐津が気になりますね。左下の白いのは、斑ですか?それとも粉引かな・・・。
Posted by nori at 2007年01月22日 12:53
 なのさん 夜強いですね さっそく見てくれちゃって・・・

朝鮮唐津が好きなんですね、釉薬融かせばいいんでガス窯などでも
いけますよ。  飴釉(黒いとこ)掛けてワラ灰厚めに掛ければ
できあがりです。 土味はつかないけど。

砂目の土で、1280度以上で焼いてあげましょう。
Posted by けんぶう at 2007年01月23日 13:12
あれは粉引です。 李朝のような白い粉引を目標に最近始めたところです

noriさんも焼き物やってんですね。 どうりで詳しいはずだ・・・  今たくさんの人たちが焼き物やってるんでちょっとやそっとの物作れません(笑)

土やら焼きやらにこだわるしかないですね。
Posted by けんぶう at 2007年01月23日 13:30
僕も李朝粉引が好きです。使って変化していく様を楽しむものなので、最初から味がつきすぎているのは見る分にはいいですが、自分で使うにはちょっとという感じです。熊本出身の小川哲男先生の窯にはよくおじゃましてるんですよ!けんぶうさんは、手堀りの土を使ってらっしゃって、志の高さに頭が下がります。僕も土の探し方を勉強したいんですが機会がなくて。
Posted by nori at 2007年01月23日 17:49
土の探し方はいろいろありますが、 片っ端からその辺の土(別に粘らなくても良いです)や石を焼いてみる、これにつきます。  

いろんな予期せぬ結果が出てくるうちに何となくつかめてくると思いますよ。
Posted by けんぶう at 2007年01月24日 13:17